立川市の戸建て一覧

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立川市は「男女共生社会推進」の街!そんな立川市の戸建情報

【立川市の魅力!お買い物が楽しい】

東京の多摩地区にある立川市はJR中央本線・南武線・青梅線が乗り入れ「東京三多摩地区」の中心として商業施設やオフィスビルが集中しています。
多摩地区最大の乗車人数を誇る立川駅には駅ナカ商業施設である「エキュート立川」があり、駅周辺にもルミネや24時間営業のスーパー、ドラッグストア、飲食店等が建ち並ぶ為非常に利便性に優れています。
また毎年3月に「立川シティハーフマラソン」が開催される他、以前は東京で一番大きな花火が上がる大会として有名だった「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」、立川駅南口・北口、国営昭和記念公園の3ヶ所で行われる「立川トライアングルイルミネーション」など一年を通して楽しいイベントが盛り沢山です。
立川市の生活環境としては、周りに緑や自然が多くのびのびと生活できる環境です。
地域内には小さなクリニックが沢山点在している他、災害医療センターもあるので、小さな子供から年配の方まで、安心して生活する事が出来ますよ。
また、駅前にはスーパーやドラッグストア、コンビ二などが揃い、生活に必要な日用品などは全て揃います。
近年では大型のショッピングセンターもオープンし、さらに住みやすくなりました。
駅周辺には飲食店や居酒屋さんで賑わっていて、すこし歩くと静かな住宅地が広がります。
どの世代の方にも暮らしやすい立川市の生活環境は良好といえるでしょう。

【立川市のおすすめスポット!バスで行ける南極・北極科学館】

立川市には、有名観光地からあまり知られていない穴場スポットまで家族や友人、カップルで楽しめるポイントが沢山あります。
立川駅からバスで約10分の距離にある「南極・北極科学館」は、オーロラ映像の鑑賞や南極の氷に触れられる体験もでき、入場無料とは思えない程の施設です。
その他にも大型ショッピングモールの「ららぽーと立川立飛」や図書だけではなくビデオも楽しめる「立川市立中央図書館」等、大人から子供まで楽しめるスポットが盛りだくさんですよ。
そして立川市民の憩いの場「昭和記念公園」は、広大な敷地を誇り、老若男女楽しめる公園です。
フットサルやバスケットコートなどのスポーツ施設が充実していて、週末には趣味のスポーツを楽しむ若者で溢れています。
また公園のいたるところに季節の花々が咲き乱れていて、季節ごとに訪れる人をたのしませてくれます。
そして、この公園で一番人が集まる場所が、「こどものもり」ではないでしょうか。
ここには、大人気の巨大トランポリンをはじめ、ユニークな遊具や身体を使うアスレチック遊具まで、子供達が大喜びする施設が沢山です。
夏場はさらに水遊びも出来るので、天気の良い日にはぜひお出かけしてみてくださいね!

【立川市は共働き家庭の支援事業も充実!】

立地が良く住みやすい街として人気の立川市は、子育て事業も充実しておりファミリー層も安心して生活出来る街と言えます。
市の子育て広場では乳幼児を持つ方が気軽に遊びに行け、育児の悩みや不安などを専属の指導員に相談できる心強い施設です。
また保育が充実しており、「共働きしながら子育てしやすい街」を目指し待機児童解消に向けた保育施設の整備、保育園の増改築、保育施設の新たな開設等を進めています。
その他「こどもショートステイ事業」や「ファミリーフレンド事業」、「ブックスタート事業」等子育て世代に嬉しい事業が沢山あります。
さらに立川市では、子供の居場所作りにも力をいれています。
平成19年度から始まった「放課後子ども教室」では、放課後の学校を開放して、子供たちに自由に遊んでもらうというものです。
その際には、保護者やPTAなどの地域ボランティアの方々がお子様の様子を見守ってくれます。
体育館で思いっきり身体を動かしたり、図書館で勉強したりと、子供たちも思い思いに放課後を満喫していますよ。

【立川市の地価相場】

立川市の地価相場は47万5783円/平方メートル・157万2837円/坪で前年よりも0.91%下落しています。
その中で一番安いのは西武立川の13万6125円/平方メートル・44万9999円/坪、次に武蔵砂川の15万6125円/平方メートル・51万6115円/坪、そして玉川上水の17万7800円/平方メートル・58万7768円/坪となります。
逆に一番高いのは立川北の153万3625円/平方メートル・506万9834円/坪で1732市町村の地価ランキングでも上位に分類されます。
「男女共生社会推進」を掲げている立川市は、今後ますます進化していく事が期待できる街なので是非注目してみて下さいね。

【戸建物件を購入するなら、新築?中古?】

築年数を重要視される方は多いと思います。
やはり築年数が経てば経つほど、物件の金額というのは下がっていきます。
築年数は10年を基準に価格が大きく変わる傾向にあります。
その為、市場でも築11年や12年の物件というのは、金額がリーズナブルな値段で取引される事が多いです。
しかし、物件自体を安い価格で購入したとしても、あとから維持費がかさんでしまうと元も子もありません。
ちなみに、建物の老朽化も築10年頃を目処に始まるといわれています。
長い目で見て納得いく買い物が出来るよう、戸建て物件を購入する際には築年数と物件価格を計りにかけて、選ぶようにしましょう。

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