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独身のうちに貯金をして将来に備える方法とは?

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ハイライト

  • 貯金したいと思った場合、どの費用を節約するかアンケートをとってみた。
  • 食費と答えた人が半数近くという結果になった。
  • 自分に重要なところは削らず、工夫で節約できるポイントを探していくことが重要だ。
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解体の窓口

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度重なる増税、物価の上昇に反して、年金の支給額が減っていたりという状況を見ていると、まだ若い独身の方でも将来への不安を感じ、貯蓄の必要性を実感することもあるはずです。若いうちは給料などもまだまだ少ないですが、養う家族がいないうちが貯金ができるタイミングでもあります。

そんな時、みなさんは貯金するお金を捻出するために、何から節約していくのかを伺ってみました。

これから貯金をしたいと思った場合、次のうちどの費用から節約しますか?(独身の場合)

これから貯金をしたいと思った場合、次のうちどの費用から節約しますか?(独身の場合)
・食費:45%
・交際費:14% 
・趣味:28%
・家賃:14%  
・その他:14%
      

【大切なのはイメージのしやすさ!】
節約する費用として最も多かった回答が「食費」で45%、半数近くという結果になりました。

「食費が一番大きな割合を占めているので、何とか削りたいと思います」
「外食をできるだけ避けて、自炊するだけでもかなり節約できます。栄養価は下げずに食費を節約したいです」
「独身であれば、仕事場での昼食などにかけている金額を最小限に抑えたりすることで、少しずつですが、確実に貯めていくことが出来るからです」
「他の項目はなかなか削れないはずです。付き合いがあったり契約事だったりするので。食費は削りやすいですが、時間がなければ作れないので忙しい人には削りにくいはずです」

食費を具体的にどう節約するか、しっかりイメージしている方が多い印象です。食費の額が家計に占める比率が大きいため、節約の幅が広いことを挙げている人も多いです。

また、外食が多いためそれを減らすことによって節約できるのではないかという意見が多く見られました。ついつい外出時に購入してしまいがちな飲み物なども水筒を利用するなど、生活の質を損なわずに工夫をすることで節約につなげていくことが重要だといえます。


【食費以外の節約ポイントとはどこなのか】
食費に次いで多いのが、「趣味」の28%、その後は、交際費、家賃、その他と続きます。

「趣味にかける費用を抑えることができます。あとは必要経費です」
「マンガやゲームなどの趣味に使っている金額が多いので削りやすいから」
「交際費が最もお金を使ってしまうところなので、友達と遊んだりするのを少し控えて節約する。」
「収入に対し、占める比率で言えば家賃がダントツだと思うので、その部分を節約します。食費、交際費、趣味などにかかるお金を節約するのは、ケチケチ感が出すぎです。」

趣味という回答が多いのは、自分の裁量で節約できるからという意見が多かったです。

他の項目は、交際費なら相手方が、家賃なら契約した相手がいるということになりますから、すぐに削るということは難しいという考え方がうかがえます。

しかし、大幅に節約しようとすれば、こうした固定費などにも手を付けていく必要があるということになります。


【自分にとってベストな節約ポイントを探そう】
今回のアンケートから、食費や趣味など、自分で調整できる部分の費用について節約し、貯金をしようと考えている若い人が多いことがわかりました。逆に家賃など固定費にあたる部分は節約しにくいようです。安い物件があっても、引越しにかかる費用や不便なところに移ったための交通費の増加などを考慮すると効果が薄いということも理由であると考えられます。

自分の生活にとって重要なところは削らず、我慢ではなく工夫で節約できるポイントを探していくことが、貯金をするための重要な要素であるといえるかもしれません。

  • 調査地域:全国
  • 調査対象:年齢不問・男女
  • 調査期間:2014年9月10日~9月15日
  • 有効回答数:100サンプル

みんなの回答をすべて見る

【食費】

  • 工夫した結果が現れたら楽しくなりそうです。もともとお金をかけるような趣味もないので。(33歳/女性/専業主婦主夫)
  • 趣味に対してはもともとあまり使わないので減らすほどではなく、交際費を減らすというのはすごく自分勝手な気がするし引越しはしたくないから。(20歳/女性/学生)
  • 食費は努力(自炊)することで節約できる。他はすぐに減らすことは難しい。(37歳/男性/公務員)
  • 食費がなんだかんだ頑張れば削れる部分だと思っておます。外食やコンビニ弁当を減らしたり、外だと大食いなので大事です。(24歳/女性/自由業・フリーランス)
  • 食費であればできそうなので、食費を削って貯金をすると思います。(41歳/女性/専業主婦主夫)
  • なるべく自炊をしてお昼は必ずお弁当を持参して飲み物は水筒を持っていく(39歳/女性/契約派遣社員)
  • てっとり早いのは食費だと思います。趣味を削ると心に余裕がなくなりそうです。(44歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外食を減らしてお昼御飯もお弁当にすれば毎回買うよりも安く済むだろうから。(27歳/女性/無職)
  • 食費を抑えるとダイエットにも繋がるので。交際費でも良いのですが月によってはどうしても抑えられない時があります。(47歳/女性/パートアルバイト)
  • チラシに載っている安い食材を選び、出来るだけ自分で料理を作って食費を節約します。(34歳/女性/無職)
  • 一番手っ取り早く節約できそう。食べ物に拘りが無いので、米と卵があれば生きていけます。(43歳/女性/パートアルバイト)
  • 家賃はけずれないし、交際費をけずって貯蓄が出来ても、気づいたら友達誰もいないなんて状況になりかねないから、一番減らしやすい食費を減らす。趣味は元々実家に帰らないと出来ないピアノだから減らしようがない。(28歳/女性/会社員)
  • 食費が一番節約しやすく、節約の情報もいっぱいあるので。また食費にとてもかけているので。(25歳/女性/会社員)
  • 食費が一番大きな割合を占めているので、何とか削りたいと思います。(49歳/女性/専業主婦主夫)
  • なるべく外食を減らして自炊をするだけで結構節約できると思うから。(45歳/女性/無職)
  • 食費は節約しても自分の工夫次第で変わらぬ満足感を得ることができそうだから。(40歳/女性/会社員)
  • ついつい外食しがちなのを自炊にするだけでだいぶ違うと思うから(41歳/女性/パートアルバイト)
  • 今は安くてもおいしいものがたくさんあるので、食費は削れると思います。なるべく生活に負担が出ないように節約したいです。(19歳/女性/学生)
  • 食費はまだ節約する余地がありそうだし、他人にも迷惑をかけないから。(27歳/女性/専業主婦主夫)
  • なるべくお金をかけないような料理を考えて食材にお金をかけない。(37歳/女性/専業主婦主夫)
  • 食費を節約すれば、ダイエットにもなりお金も貯めれて一石二鳥です。(32歳/女性/専業主婦主夫)
  • 他の項目はなかなか削れないはずです。付き合いがあったり契約事だったりするので。食費は削りやすいですが、時間がなければ作れないので忙しい人には削りにくいはずです。(45歳/女性/その他専門職)
  • 食費が一番節約しやすいし、もっとも塵も積もれば山となるタイプなので食費です。(24歳/女性/学生)
  • 独身であれば、仕事場での昼食などにかけている金額を最小限に抑えたりすることで、少しずつですが、確実に貯めていくことが出来るからです。(34歳/女性/パートアルバイト)
  • この中で削れるとしたら、趣味と食費。趣味のお金は削りたくないから消去法で食費を削ります。(41歳/女性/専業主婦主夫)
  • 遊びは今まで通り行うこととして、食費節約のご褒美にしたいです。料理の工夫次第で食費や節約できます。(23歳/女性/学生)
  • 食料を買いすぎないように節約したいです。また、飲み物もコンビニや自動販売機で買わないようにタンブラーを持ち歩いて、毎日のちょっとしたお金を節約していきたいと思います。(23歳/女性/学生)
  • 簡単にできる所からまず食事を外食から、自炊に変えるなどして、細かい所からの積み重ねで年月経てば大きな差になると考えます。趣味も同様になるべくお金の掛からないような楽しみ方を考える等々・・(50歳/男性/会社員)
  • そこまで食に執着していないので。最悪、一日2食でもなんとかなると思うので。(31歳/女性/パートアルバイト)
  • 一人では,ぜいたくな食べ物を食べてもしようがないし,自炊をして節約できるから。(25歳/男性/学生)
  • 私の場合、趣味はどうしても減らせないのでその分を食費で減らします。もしその時彼がいたら食事代などを払ってもらうかもしれません!(21歳/女性/学生)
  • 家賃は住んでいくのに大切であり、交際費や趣味もその時にしかできないことが多いので減らすのは難しいです。一方で、食費は買わなければよかったと思うことが多いので、必要最低限のもの以外は買わないようにする方が気が楽な気がしたからです。(23歳/女性/会社員)
  • 独身ならやはり食費が一番影響が少なく楽しく生活できるから。交際費や趣味は独身時代しか満喫できないから絶対削れないです。(46歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外食を減らし、自炊をするようにすればいいので、始めやすいから。(37歳/女性/パートアルバイト)
  • 外食をできるだけ避けて、自炊するだけでもかなり節約できます。栄養価は下げずに食費を節約したいです。(53歳/女性/専業主婦主夫)
  • 食費なら工夫次第で減らせそうだし、量が少なくなっても多少我慢ができるから。(31歳/女性/パートアルバイト)
  • 外食を減らし、自炊をするようにすれば食費は減らすことができると思います。(33歳/女性/専業主婦主夫)
  • 最も節約しやすいからです。交際は断りにくく、趣味はもともとお金をあまりお金をかけておらず、家賃は変えようと思うと引越しに費用がかかるため変えられないと考え食費から節約したいと思いました。(29歳/男性/契約派遣社員)
  • 簡単に一番減らしやすいし、ほかは大体削れないことが多いから。(35歳/女性/専業主婦主夫)
  • 外食をやめれば、そこそこ切り詰めることができそうな気がするので。(52歳/女性/専業主婦主夫)
  • 食費が一番節約したらそのぶん効果があるし、節約しやすいから。(36歳/女性/会社員)
  • まず一番に節約することができるところなので、一番無難なところだと思います(30歳/女性/会社員)
  • 料理や保存の仕方等によって、一番、節約しやすい費用であると考えたから。(46歳/女性/無職)
  • 一番手軽に節約できる費用だから。おかずを一品減らすだけでも節約になり、外食から手料理にすれば安い食材で作れるから。(41歳/女性/会社員)
  • 一番削れるのは食費だと思います。外食を極力減らし自炊するようにしたら貯金できるかなって思います。(32歳/女性/パートアルバイト)

【交際費】

  • 交際費が一番節約しやすそうです。あまり、出かけたりしなかったらいいだけなので。(43歳/女性/会社員)
  • 住むところは節約しても条件に限界があります。食費も同じで、もともと自炊だとそんなに節約できません。趣味と交際費なら、交際費のほうが我慢できると思います。(48歳/女性/会社員)
  • 大きな額の削減ができると思います。まったく交際費を使わないのも問題なので、優先順位や必要性を選んで上手に節約すべきです。(40歳/女性/パートアルバイト)
  • 交際費が最もお金を使ってしまうところなので、友達と遊んだりするのを少し控えて節約する。(29歳/女性/学生)
  • あまり飲みにいかず、友達を招いて家飲みしたりする。安い居酒屋に行く。(30歳/女性/パートアルバイト)
  • 独身の場合、一番出費の大きなところを節約するのが効果的だと思います。食費は一人分ですし、家賃を安くするには引っ越さなくてはならないので無理そうです。(47歳/女性/専業主婦主夫)
  • 何かと理由をつけて断れば、だいぶ節約出来そうある程度の付き合いは大事だが、特に必要でもない。(48歳/女性/パートアルバイト)
  • 一日飲みに行っただけで、3千円から1万円などの高額のお金がなくなってしまうから。一回飲み会をキャンセルするだけもかなり節約になると思います。(30歳/女性/契約派遣社員)
  • 楽しい時間を過ごすことができると思うが、少しでも回数を減らすことができればその分を貯金に回せるのでは。それが難しければ、場所を変えてみたりお金のかからない方法をとるようにする。(34歳/女性/専業主婦主夫)
  • 交際費は結構まわりと調子に乗って散在しやすいので、そこを我慢すれば貯まると思うからです。(43歳/女性/専業主婦主夫)
  • 人と会うとどうしてもお金を使ってしまい、周りの人と合わせようとして余計出費が増えてしまう事があるからです。(30歳/女性/自営業(個人事業主))
  • はっきり言って交際費は節約するならゼロでいいという考えだからです。(35歳/男性/専業主婦主夫)
  • 一番かかっているのが交際費だから節約したら結構貯金ができると思う。(50歳/女性/契約派遣社員)
  • 一番節約しやすい項目だと思います。その分楽しみも少し減ってしまうかもしれませんが。(34歳/女性/専業主婦主夫)

【趣味】

  • まず食費は生きる楽しみなので削れない。交際費を削ると「つきあいが悪くなった」と言われそう。趣味なら他の人にあまり悟られることなく節約できると思うから。(46歳/女性/契約派遣社員)
  • 貯金を考えたら、趣味に使うお金は削ったほうがいいとおもいました。(26歳/女性/専業主婦主夫)
  • 趣味ですね。私の場合は毎月本にお金をかけていたので本を買わずに図書館に通うようになりました。(24歳/女性/会社員)
  • 削りたくない項目でもあるのですが、生活に直結しない費用なので泣く泣く我慢するなら趣味に使う費用を節約します。(39歳/女性/公務員)
  • 一番減らしやすいのは趣味であると考えます。月に3回だったなら、回数を減らすなどの節約ができます。(42歳/女性/パートアルバイト)
  • 自己満足の世界なので、とりあえず趣味から減らしていく。食費と家賃は変えたくない。(46歳/女性/パートアルバイト)
  • 趣味を少しずつ減らすことにより、節約できそうなので実施します(31歳/女性/契約派遣社員)
  • マンガやゲームなどの趣味に使っている金額が多いので削りやすいから(50歳/男性/自営業(個人事業主))
  • 何かを我慢するよう見直すならば、食事や住まいという最低限の生活よりも、遊びや趣味などの二次的欲求からにしたい。交際費を絞ると人間関係に影響が出るが、趣味ならば自分の問題でなんとかできる為。(34歳/女性/自営業(個人事業主))
  • 趣味のものを少し押さえる。また、食事も外食の機会を減らし、自炊することで出費を抑えるようにする。(37歳/男性/会社員)
  • 趣味なら誰にも迷惑をかける事なく自分がやめれば節約が可能になるからです。(39歳/女性/専業主婦主夫)
  • 趣味を節約します。スポーツ観戦が好きで球場などに試合を見に行くのですが、節約のためテレビ観戦に切り替えるでしょうね。(40歳/男性/無職)
  • 現在いろいろと切り詰めているので、あとはここぐらいしか節約するところが残っていません。(45歳/女性/契約派遣社員)
  • 生活があっての趣味なので、生活費はそのままで、趣味の費用から節約します。(37歳/男性/会社員)
  • 衣食住の費用は、最低限の生活をするには必要なので、やはり趣味から節約です。(39歳/女性/専業主婦主夫)
  • お金のかからない趣味もたくさんあると思うので。お金をかけない楽しみ方を探すのも面白いと思う。(51歳/女性/パートアルバイト)
  • 出費の少ない趣味に変換していくか、違う趣味に移行していくことで出費が抑えられるように工夫します。(28歳/女性/パートアルバイト)
  • とりあえずなくても我慢できるところからはじめてみたいと思います。(53歳/女性/パートアルバイト)
  • 1番たまりやすいのは確かですが心の潤いがなくなるのがたまに傷ですね。(36歳/男性/会社員)
  • 趣味にかける費用を抑えることができます。あとは必要経費です。(36歳/男性/会社員)
  • どの費用もなかなか削るのは難しいですが、一番削れそうなのが趣味のお金だと思うので。(47歳/女性/無職)
  • 食費を減らすのは健康を害する恐れがあるので絶対に避けたい。また、家賃が低い家に住むことは引っ越しなどの手間や時間やお金がかかるので無駄だと思う。自分の趣味から少しずつ貯金していくのが最善の方法だと思う。(21歳/女性/学生)
  • 家賃は節約するには急にはできないし交際費はある程度必要、食費か趣味かどちらかを節約するならやっぱり趣味かな。趣味の方がお金がかかると思うので。(48歳/女性/パートアルバイト)
  • 食費を節約しようとすれば自分で料理する事が一番良いと思えますが、これは買い物と調理に時間をかけなければいけません。交際は継続させるものなので交際費は節約しづらいです。家賃は大家さんに値切るわけにはいきません。消去法で趣味から節約します。(35歳/男性/無職)
  • 今一番お金をかけているのが国内外旅行なのでこれを削って貯金します。(40歳/女性/専業主婦主夫)
  • 趣味に使うお金が一番大きいので、ここを節約すれば一番手っ取り早く貯金が増やせそうなので。(44歳/女性/会社員)
  • 自分についてのことなんで、自分の娯楽の趣味を我慢します。あと交際費も減らせます。(23歳/男性/パートアルバイト)
  • 削るところは削り倒しているので、趣味から始めて、家賃は引越し代が出たら(46歳/女性/無職)

【家賃】

  • 自分一人だったら我慢できる間取りなら大丈夫だから選びました。(41歳/女性/専業主婦主夫)
  • 収入に対し、占める比率で言えば家賃がダントツだと思うので、その部分を節約します。食費、交際費、趣味などにかかるお金を節約するのは、ケチケチ感が出すぎです。(57歳/男性/会社員)
  • 一番は家賃でしょうか。入ってくる給与は変わらないのであれば出費分である定期的なランニングコストを下げればよいのかと思います。どうせ一人暮らしですし、交際費は避けられませんし。食費や趣味は少し抑えられるかもしれませんが、ひもじい生活は避けたいです。(44歳/男性/会社員)
  • 食費を減らすのは完全に生活レベルが落ちるし、自炊しかないので落とさない。落とすなら家賃のほうがいい。(42歳/男性/会社員)
  • 1番お金がかかるので安いところに住んで何年かがむしゃらに貯めるのが早いかもしれない。(36歳/男性/会社員)
  • 独身だったら家に殆どいることもないと思うので、家賃はおさえたいところだと思います。毎月かかる家賃は節約してその代わり家具等工夫して良い部屋作りをしたいです。(38歳/女性/専業主婦主夫)
  • 食費は身体を作る元になるから大切だし、交際費は人脈を広げるのに必要。部屋はとりあえず贅沢を言わず、寝られれば良いから。(56歳/男性/会社員)
  • 固定費を削ると効果が大きいと思うので、引越し費用はかかるかもしれないけど安い物件に移ります。(35歳/女性/専業主婦主夫)

【その他】

  • 洋服や化粧品などの自分の身だしなみの部分に高額を使っていることもあるので、少しでも安いものを探す努力をします。(26歳/女性/会社員)
  • まずは水道光熱費を節約しようと思う。水もガスも電気も意識して使えば、すぐに目に見えて節約の効果が分かる。(38歳/男性/パートアルバイト)
  • 被服費と日用品を節約します。今あるもので工夫すれば簡単に節約できるのではないかと思います。趣味はもともとないですし…(41歳/女性/パートアルバイト)
  • 衣食住で自分が一番出費が多いのは、洋服です。買って後悔することもあるし、実は今持っている服で充分なことがほとんどなので、我慢するなら洋服です。(50歳/女性/自営業(個人事業主))
  • 洋服代を節約します。趣味もほとんど無いに等しいので、それ以外だと洋服代が節約対象になるかなと。食費や交際費は節約してもしきれないし、家賃も引っ越しを伴う為簡単には節約できない。消去法で考えていくと、洋服代を節約することになると思いました。(26歳/女性/パートアルバイト)
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