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思わずクスッと笑っちゃう!生活のおもしろあるあるネタ集!

学校の教室

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何気なく過ごしている毎日。

しかし私達の生活の中には、思わずクスッとしてしまう面白いあるあるが潜んでいるんです。

今回ご紹介するあるあるネタ、あなたはいくつ共感できるでしょうか?

学校編

学校の教室

授業中に先生が怒って職員室へ。数分間教室がざわつき、委員長が代表して謝りに行く。

学生時代にこの経験をした方は多いはず。

先生も、怒りが頂点に達してしまったのでしょうね。

新しいノートの最初の1ページ目はものすごく丁寧な字になる

思わず「あ~!わかる~!」と言いたくなりますね。

字はもちろんの事、蛍光ペンや定規を駆使して、教科書さながらの1ページを完成させた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかしページが進むとモノクロに戻り、最後の方は自由帳と化す事もしばしば…。

机の中で何かを腐らせる人がいる

食べ物を机の中に入れてそのまま忘れてしまい、異臭でちょっとした騒ぎになる事がありますよね。

好物の給食を後でこっそり食べようと隠したのか、はたまた嫌いな食べ物を机の中に入れて無かった事にしたのか…謎です。

「一緒に走ろう!」と言われたのに裏切られる

体育のランニングやマラソン大会などで、「一緒に走ろう!」と友達同士で約束した方も多いのではないでしょうか。

しかし途中で競争意識が芽生えたのか、置いて行かれる事もしばしば。

それでもまた次のマラソン大会では、「一緒に走ろう!」と約束してしまうので不思議です。

「一生のお願い」と「誰にも言わないでね」の乱用

子供の頃、「一生のお願い」を何回使ったのか覚えている方は少ないでしょう。

それほど使用頻度が高いため、「安易に信じられない言葉」調査では、ダントツの1位にランクインしているとか。

また学生時代の「誰にも言わないでね」も、あまり効力のない言葉ですよね。

「誰にも言わないでね」と言って打ち明けた話を知っている人が、クラスに何人かいるというあるあるでした。

日常の『イラッと』編

イラっとするカエル

袋に書いてある「どちら側からも切れます」がどちら側からも切れない

レトルト食品や調味料、詰め替えの袋などに記載されている「どちら側からも切れます」。

しかし、そのどちら側からも切れない事がありますよね。

あらゆる方向から試してみても、手を拭いてみても切れない時の「イラッ」は大きいものです。

混んでいたので車線変更をすると、さっきまでいた車線の流れがスムーズになる

これはイラッとするポイントですね。

特に急いでいる時に限って、この現象が起こるので不思議です。

また遅刻しそうな時ほど渋滞に巻き込まれたり、工事による車線規制にあったりというのもあるあるですね。

何かを捨てたい時に限って、ゴミ箱が見当たらない

外出先などで、何かを捨てたいと思った時に限ってゴミ箱が見当たらない事はありませんか?

探していない時は目に付くのに、いざ必要になった時に見つけられないと、イラッときますよね。

固いアイスに負けるスプーン

暑い季節になると、アイスがより一層美味しく感じますよね。

また冬場でも暖房の効いた暖かい部屋で、冷たいアイスを食べるという方も多いのではないでしょうか。

しかしキンキンに冷えたアイスが予想以上に固く、スプーンが負けてしまう事ってありますよね。

渾身の力を使いポキッと折れたスプーンを見ると、イラッとすると共になんだか切なくもなります。

リモコンでテレビを付けようと思ったら主電源が切れている時

日常の些細な事ですが、これもプチイラッとですね。

電池が無いのかと思ったり、リモコンを叩いてみたりした結果、実は主電源が切れていた時は思わずため息が出てしまいます。

絶望編

絶望するウサギ

湯切りの際にボトッと落ちたカップ焼きそば

この経験をした事がある方は多いはずです。

お腹を空かせて待ちに待った3分後、シンクで湯切りをしているとフタが開いてしまい「ボトッ」。

この時の悲しさは、相当なものです。

ポイント〇倍デーの日に、ポイントカードを忘れる

普段は持ち歩いているポイントカードを、〇倍デーの時に限って忘れてしまうと自分を責めずにはいられませんよね。

お出かけの前は、きちんとカード類を持っているか確認したいものです。

寝室に現れた『G』

カサカサと素早い動きと、黒光りしたボディが何とも気持ち悪いゴキブリ。

そんなGが休息の場である寝室に現れると、絶望的ですよね。

駆除するまで眠れず、また「1匹出たという事は、まだいるのでは!?」と不安をかき立てられる事も。

奴らは音もなくやって来るので、気が抜けません。

その他

ビルのエスカレーター

外出した際、「ここ、ジャッキー・チェンならこうするな…」と想像する

ショッピングモールなどの吹き抜けやエスカレーターなどを見ると、「ジャッキー・チェンならここを使って飛び越えるな…」など想像してしまう事はありませんか?

映画では危険なスタントや高い所から落ちそうになるシーンが多いので、アクションシーンで出てきそうな場所をついつい探してしまいます。

アラームに設定した音楽が嫌いになる

毎朝目覚めさせてくれるアラームは、自分の好きな音楽に設定したいですよね。

しかし気持ちよく寝ていた所を起こされると、だんだんその音楽が嫌いになってしまうものです。

特に朝が弱い方は、好きな音楽をアラーム音にする事をやめたほうがいいのかもしれません。

おわりに

いかがでしょうか。

日常生活で思わず「あるある!」と言いたくなるようなエピソードをまとめてみました。

生活の中には「あるある」がたくさん潜んでいるので、意識してみるとおもしろいですよ。

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